さつまいもダイエット【効果・口コミ】1週間・1ヶ月・昼・夜・いつ食べる

食事系

ビタミンCや食物繊維が摂れるさつまいもで、ダイエットに挑戦する人は多いですね。

さつまいもは手に入りやすい野菜ですので、簡単に始められるのもいいですね。

今回は、さつまいもダイエットに挑戦した40代後半 会社員(女性)の方にさつまいもイエット実践についてお尋ねしました。

 

さつまいもダイエット実践記

色々取り組んだ結果、結構自分にとってはバランスの良い大変効果のあるさつまいもなだけに、凄く食べすぎたりしなければ、楽しく取り組むことができ、又結構煮込みやむしなどもして作ったりしたので、その点では工夫次第で痩せられるんだなと感じました。またサツマイモ餡は結構楽しく作れたり、サツマイモプリンなど作って、結構作り甲斐がありました。

さつまいもダイエットをいつ試した?夜?朝?昼?

朝、昼、夜問わずして食べたい時に食べる、一日1回は必ず取り入れるようにして、結構決めてしまうと食べられなくなったりもしますので、特に時間は決めないでご飯代わりとして食べています。凄く食べたい時でないとスムーズにはじまらないので。

どのくらいの期間で効果を感じ始めた?

1か月過ぎたころからです。1週間で0.5キロくらい痩せたかなという感じでした。

1週間で何キロ痩せた?トータルで何キロ痩せましたか?

1週間で0.5キロくらい痩せたかなという感じでした。

ビフォーアフターは?

56キロ→53キロ

さつまいもダイエットをやろうとしたきっかけや理由を教えてください。

今まで結構体に良いものは取り組んできており、サツマイモも自分の中で体に良いもので、ご飯よりずっとましだなと感じていた事と、白米がすごく苦手なのでサツマイモはご飯代わりや、おやつ替わりに良く代用として口にすることも多い為、そういう点では結構長く続くなと自分自身にも結構出てきたため、やる気もあったし食べれるものはサツマイモ優先として考えれば、結構効率よく痩せられると考えたため、いつでもどこでも食べやすいところに魅力を感じました。

どのようなやり方・方法で試した?

もし朝食べる場合は昨晩からふかしていた芋を半分食べて朝食代わりに。昼でしたら、ご飯代わりにお弁当として、丸々1本持っていプラスサラダや煮魚、お肉などバランスよく豊富に食べる要領で等食べていました。夜の場合もそのままご飯代わりに食べたり、サラダと一緒に食べたり、おかずなどと一緒に食べて効率よく食べていました。時々さつま汁などにしたり、スープなどにして充実をさせていました。おやつの時間にも、そのまま食べたりなど結構尽きませんでした。

さつまいもダイエットをやった感想は?

とても甘さが自然なので、飽きがこず食物繊維が豊富でとてもバランスが良いので結構ご飯よりもいいなと凄く感じました。他にそのまま食べたりなどだけでなく、サツマイモをこして、パンの餡にしたりして、結構その甘さを活かしながらとてもおいしく頂けて、結構飽きがこない工夫などをしていくと益々楽しくなって、はまりにはまっていく感じです。凄くイモ類は大好きなので、食べれば食べるほど、満腹感も感じてくるので、結構一日一回でも、飽きなくとても素晴らしい感じです。

さつまいもダイエットはなぜ痩せる?痩せる理由は?

整腸作用のある食物繊維といった成分が豊富で、便秘解消に役立つ食材で、食べるほどその繊維などが体によりよく摂取出来効率がとてもよいです。皮からは老化予防に効果的なポリフェノールなどを多く摂取できます。肌にもとても良く美肌効果も期待できます。血糖値が上がりにくく太りにくい低GI食品なので、とてもその点では優れている食べ物なので、積極的に取り入れらえるといっても過言ではありません。またビタミンCや、ビタミンEも大変豊富で、バランスもとれるため自然に効率よく痩せられます。

さつまいもダイエットのメリットは?

ビタミンEとCは抗酸化力が高いので、抗老化にもつながり、免疫力を高めるためにも大切な最も栄養素であり、またカリウムは体内で水分量を調節してくれるので、最近塩分過多が気になるなどの時にはとても進んで取り組んだ方が良いと言えます。 特に不溶性食物繊維水溶性も含まれていますが多いので、軟便、便のかさを増したい方にはうってつけでもあり、しっかりその分が体内を綺麗にしてくれたりして、バランスを保ってくれるとても大きな役目を果たします。

さつまいもダイエットのデメリットは?

焼いてしまうとかえって逆効果で、高GI値になり、血糖値が上がってしまうので、焼くことは絶対にお勧めできません。また水分と一緒に摂取すると、一気に流されてしまう事もあって腸では消化も吸収も追いつかず、排泄下痢するしか方法がなくなりますし、その影響で 返って胃に負担がかかるので結果的に腸内環境が悪くなります。なので程々にしないと行けず、 食事中は過剰な水分摂取はしない、してしまうと栄養分まで流されてしまいます。

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